イソカレロング@やいた

今までで一番純粋に楽しいインカレロングでした。
自分でエリート走った4年のロングも楽しかったけど、若干、悔しさもあったしね。
モデルイベント、行ってみたけど、ほぼ無職。いい天気。
とりあえず、山に入って、道のランクとかチェックするとこの写真だけ撮ってくる。道のランクがわけわからない。
まだ、他の大学が買い出さないうちに人数分(55個)、ウイダーゼリー等をベイシアで差し入れ用に購入。
いい知らせはともじがエリートに繰り上げ。残念な知らせは1女が一人欠席。
この日の1番の名言
“運気をあげます!”
…最強すぎるw
夜はミーティング終えて、宿戻った後、地図読み会を1時間ほどしてから、OBOGで少し飲む。
インカレ当日。
天気は幸い、雨は回避。
すごく寒い。
今日はゴール。スタート行かないインカレは初めて。
おかげで、ほぼ全員のゴールが見られた。全員のタイムチェックしつつドキドキドキドキ…
ともじが中間トップのタイムで通過したり、男子エリートの後半の速報が次々更新されていったり…
αの中間トップ通過、さらに差をつけての優勝。その直後に入賞ラインぎりぎりのDと大木が帰ってきそうで、もてきたちOB&ひろ&ののたんと山から出てくるところで“ひろや&おおきコール”。自分が走んなくてもインカレ満喫できました。
αとミハエルが男女それぞれでエリート優勝したのは画期的なめでたさだった。そして、それ以上にともじがWEで4位入賞したり、つとむとはのがMUL1,2でそれぞれ優勝してくれたり…自分が役に立ったかはともかくとして、自分が1年のときからオフィシャルで担当してた人たちが大舞台で活躍してくれるのは嬉しいものですね。
その他のメンバーも、男子も女子も初エリートの人たちが、みんな、予想以上のタイムで帰ってきてくれたり、MUFとかWULとかMUSとかWUSとかワカマツとかのメダルとか、
それが仮に現段階での実力以上の結果だったとしても、そこで1回いい結果を出せたというイメージは1つ上のレベルに進むには絶対必要なものなわけで、たくさんの人がそれを得られた現在、春インカレが楽しみです。
皆様お疲れ様でした&おめでとうございました。
結局すがわらの運気の力は絶大だというヲチ。